TOP > 筋トレ方法の解説
背中は自分では見えないものの、大きく分厚い背中になるとそれだけで体型が変わって見えます。また、体の軸となるため、スポーツで姿勢を安定させるために必要な筋肉です。
シーテッド・ケーブル・ロウ
広背筋の筋トレとしてフォームを崩さず初心者でも正しいフォームでトレーニングしやすいのがシーテッドケーブルロウです。
ベントオーバーロウ
背中の厚みをつけるのに適したバーベルベントオーバーロウです。しっかりと背中の筋肉を収縮させるためにも上半身の反動をつけないで行う必要があります。
ラットプルダウン
背中を大きくしていくためにラットプルダウンは必須です。チンニングやベントオーバーローウなどの背中の筋トレのウォームアップとしても最適です。
バック・エクステンション
バック・エクステンションは脊柱起立筋、腰の部分を鍛えるトレーニングとして誰もが基礎トレーニングの1つとして取り入れるべきエクササイズです。
デッドリフト
バーベルを使った上級者向けの背中のトレーニング。正しいフォームをマスターして腰の怪我などをしないように気をつける。
チンニング
懸垂のようにチンニング・バーにぶら下がり体を引き上げる背中の高負荷エクササイズ。背中を大きく広く見せることができる。
ダンベル・ロウ
ベンチとダンベルがあればどこでもできる手軽な背中のエクササイズ。しっかりと収縮させて肩甲骨周辺の筋肉を引き締める。